引越やることリスト.net

「引越費用を半額にする方法」と「やることリスト」

便利ね!やることリスト

 

1引越業者が最大半額になる方法はこちら

 

 

2「引越しやることリスト」はこちらから!


 

 

1決まったらすぐにやること

住んでいる部屋の
解約届けを出す

ほとんどの賃貸マンションやアパートでは「1ヶ月前」までに解約手続きを取らないと、もう1ヶ月分の家賃が発生してしまいます。大家か不動産管理会社へ急ぎで連絡を入れましょう!

引越し一括見積もりサイト
を利用しよう

一括見積りサイトを利用して業者に連絡をしてもらう⇒2〜3社に訪問見積もりに来てもらう⇒値引き交渉して一番安いところにお願いする!というのが一般的な利用の流れです。

一括見積りを初めて使ってみた感想

一括見積りサイトを利用するメリットは、業者同士が勝手に値下げ競争してくれるので、とにかく費用が安くなるということです。デメリットは直後にたくさんの電話がかかってくること。

自分でやったり友達に頼むと大失敗になる

安く済ませようと思って、業者を利用せずに友達にお願いしてしまうと、作業はスムーズに進まず、費用は逆に高くついてしまうという傾向があります!

 

 

 

11ヶ月前から少しずつやっていくこと

新居の下見チェック
でしておくこと

玄関の大きさ(大きな家具が搬入できるか)、窓枠やカーテンレールの長さ(カーテン購入時に固まらない為)、エレベーターが止まるかどうか?周囲の治安など

ダンボールなどの
梱包資材の集め方

大手業者の場合はダンボール・ガムテープ・緩衝材は無料サービスです。中小の激安引越し屋の場合は有料のこともありますが、その場合は低コストで自分で集める方法が役に立ちます!

新居ですぐにネットを使える
ようにする為の準備

電話回線の変更手続きの他に、プロバイダーにも手続きが必要です。また1ヶ月前に申請しておかないと最後の1ヶ月間分の料金を請求されてしまうので気をつけましょう!

断捨離・捨てる技術
を参考に不要品を処分

不要品を一つでも捨てることで、荷物が少なくなって引越し全体の作業が楽になっていきます。可能であればオークションや業者に売って、収入にしてしまいましょう!

粗大ゴミ回収で大事
なのは早めの予約

各自治体には粗大ゴミを安く処分できるサービスがあります。

ただし、予約を入れてから1週間以上先が回収日となるので、早めに予約しないと間に合いません。

荷造りは新居をイメージ
しながらやるのがコツ

面倒くさい荷造りですが、まずは長期間使っていないものから始めると、自分に勢いを付けることができます。また新居の部屋や収納場所ごとに段ボールを分けておくとわかりやすいですよ。

家具レイアウトは図面や型紙
を使って見える化

新居の家具や家電のレイアウトは、図面や型紙を作る方法がお勧めです。荷物を搬入する業者さんも楽になりますし、何より新しい生活を快適にスタートできます。

小学校の転校、
幼稚園の転園について

大人だけでも大変な引越しは、子供がいる場合、さらに手続きが増えます。保育園、幼稚園の転園・小学校、中学校の転校の方法についてをまとめています。

 

 

 

12週間前から

転居届と転出届

同一市内での引越しなら転居届、市外なら転出届を提出して転出証明書を受け取りましょう!後から手続きするのは大変なので、どんなに忙しくても優先しておくべき事項です。

郵便物の転送手続き

郵便局に行って郵便物の転送手続きをしておくと、最大1年間は旧居に届いてしまったモノが新居へ自動転送されます。スマホやパソコンからも申請可能です。

 

 

 

11週間前から

外付けハードディスクに
パソコンのデータをバックアップ

パソコンのデータはふとした振動で消えてしまうことがあります。消えてしまった時に諦めがつかない!と思う方は、必ずバックアップを取っておきましょう。

洗濯機の水抜き

引越し前日「やることリスト」に必ず付け加えておいてもらいたいのが洗濯機の水抜きです。忘れてしまうと他の荷物が濡れてしまったり、余分な費用がかかる場合があり良いことはありません。

 

 

 

1当日(旧居〜新居)

当日の掃除をやる人・やらない人

引越し当日の掃除には、「ほとんどやらない」と「敷金が戻ってくるからやる」という二つの選択肢があります。管理会社から掃除の必要性を聞いてみて判断すると確実です!

管理人さんやご近所への挨拶

新居での挨拶を最近はしない方が増えてきていますが、「相手の為に」というよりか、自分や家族が変なトラブルを抱えないようにする為にも、形だけでも良いので行っておきましょう!

 

 

 

1引越し後に新居でやること

段ボールの処分方法を決めておく

ダンボールの捨て方は意外と難しいです。自治体は場所によっては捨てるのが難しいこともありますので、利用した業者さんが無料回収してくれるかどうかを事前に確認しておくことが大事です!

 

 

当サイトの情報は「引越しやることリスト【準備すれば費用も半額!】」を参考にしております。